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「何の制限もなかったら本当はどうなったらいい?」を具体的に思い描く

2023.03.24

今はどんな成績でも構いません。

 

 

今の成績の延長線上にある理想の未来を考えるのではなく,

 

 

「何の制限もなかったら本当はどうなったらいいのか?」という自分の望む未来をありありと思い描きます。

 

 

まずは理想の未来を思い描くことが,その理想に近づくための第一歩です。

 

 

建物を建てるときにもまずは設計図を作ります。

 

 

同じように理想の未来にたどり着くためには一度実現したい,ワクワクするような楽しい未来を思い描きます。

 

 

なかなか理想の未来を思い浮かべることができない場合には,

 

 

まず一度これまでの辛かった,イヤだった過去を思い出してみるといいでしょう。

 

 

勉強していてイヤだった,大変だった,辛かったことを思い出してみると,

 

 

「じゃあ本当はどうなったらいいのか?」を想像しやすくなるでしょう。

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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**********今日の名言**********

「傷あとを隠しちゃいけない。その傷が君を君らしくしているんだ」(フランク・シナトラ)

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